今、限られた財源を未来に生かすために
市民と行政が知恵を出しあうことが必要です。
公共サービスの一律的な切り捨てをやめ、
安心して暮らせる地域社会をつくりましょう。
潤いある自然とくらしを
未来の子どもたちに伝えていきましょう。